活動の近況情報などは下記SNSを中心に発信しております。

まつど暮らしの保健室

@kinari:基本第2日曜日14時〜16時

  内 容:作業療法士や管理栄養士も参加する、たわいも無い話や相談まで。気軽に立ち寄れ、ホッとする時間を過ごせます。

  参加費:200円(お飲み物代)

  住 所:松戸市金ヶ作419-2 テラス五香C号 (コミュニティカフェkinari) 

 

@六実:基本第2木曜日10時〜12時

  内 容:理学療法士、ケアラー経験者などとともに、健康や生活についての情報交換をはじめ、かんたん太極拳を行なっています。

  参加費:無料

  住 所:松戸市六実2-38-9 (鉄塔の下の倉庫)

@オレンジカフェひなげし:基本第4火曜日10時〜12時

  内 容:社会福祉士や理学療法士、オレンジ協力員(地域ボランティア)や地域包括支援センターと連携しながら、認知症のある人や家族、地域住民などが参加する、折り紙やボードゲーム、お話などのコミュニケーションを通じて、穏やかな時間を過ごせる空間です。

  参加費:200円

  住 所:松戸市松戸2071-3 1階 (Gracias Matsudo 1階)

鉄塔の下の倉庫

コンセプトは「暮らしのDIY」 空き倉庫を利活用し、そこに集う一人ひとりのやりたいこと、よくしたいことを形(プロジェクト)にすべく、実装する多機能型地域共生拠点。それが、鉄塔の下の倉庫です。

住 所:松戸市六実2-38-9 (鉄塔の下の倉庫)

2025年11月の月間スケジュールです

2025年12月の月間スケジュールです


①スマホ駆け込み寺

内 容:

スマホでわからないことがあった時に、家族にも聞けにくく、携帯ショップにも予約するほどでもないようなとき、駆け込める場所、それが「スマホ駆け込み寺」です。

スタッフは20代から60代のスマホを日常使いしている地域住民です。

個別や少人数での相談会、毎月テーマを変えた使いこなし講座など展開しています。

気軽にコミュニケーションを楽しむ場として利用する方も少なくありません。

スタッフも随時募集しています(ご希望の方は問い合わせフォームまで)

参加費:

500円/回 11回分回数券5000円もございます。


②駄菓子ばぁひまわり

内 容:

地域の子どもたちに開かれた、地域のおばあちゃんたちで営む、まちの駄菓子屋。

駄菓子を買うだけでなく、ゲームや宿題、学校では話せないことをお話ししたり、たまに来る大人スタッフと遊んだりして過ごす場としても機能しています。

スタッフも随時募集しています(ご希望の方は問い合わせフォームまで)

ルール:

専用地域通貨ばぁ券(100ばぁ=100円)に交換することも可能です。


③その他

弊社メンバーにより企画も展開しております。

<包丁とぎ>

第4日曜日10時〜14時 不定期開催

1丁500円より(ハサミなどもご相談可能です)

予約優先(予約は下記公式LINEにご登録ください) ※当日受付は予約状況次第で承ります。

https://line.me/R/ti/p/@933mdheb

<フレイル予防体操>  ※現在募集しておりません

第1水曜日13時30分〜・14時30分〜

第3水曜日9時30分〜・10時30分〜

<Raum(ピラティス)> ※現在募集しておりません

基本第4日曜日


その他他団体とのコラボレーションも展開しています

<豆のちから(お豆腐等)出張販売(社会福祉法人まつかぜの会)>

基本毎月第1水曜日14時〜14時30分

<駄菓子屋カフェくるくる(NPO法人MαmaCan)>

基本第3水曜日14時〜チャイムの時間まで

松戸若年性認知症ネットワーク(くるみネット)

内 容:

若年性認知症のある方や家族の居場所や社会参加の機会を地域で実現するため、組織や立場を超えた協働型プロジェクトにすることで、取り組みへの理解や参画を広げていくことを目指して、2024年度より開始しました。弊社はその事務局を担っています。

大切にしていること(目的・目標)

①若年性認知症のある方やそのご家族が抱えるどうにもならないもどかしさや閉塞感の軽減や解消ができること

②自身(のケア)を肯定できること

③社会参加を通じた地域とつながる場を創出すること

ご不明点・問い合わせは下記フォームよりお願いいたします。

https://forms.gle/tyhSujbmha9aPudi9

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